精米JGAP認証取得

稲作に関する玄米、乾燥施設のJGAPは取得していましたが、昨年12月に精米に関するJGAP認証を受験し今般取得しました。精米施設はこれまで第3者機関のチェックによるHACCP準拠で運営していましたが、今回はJGAPの認証も受けました。ちなみに、東京2020オリンピック・パラリンピックの選手村で使う食品はGAP認証食材であることが義務付けられています。