早炊き加工米 調理例

美味しい早炊き加工米の炊き方

白米(うるち米)の場合

uruchi11炊飯器に早炊き加工米を入れて、加工米と同重量の水、またはお湯を加えてください。
※この際、洗米や浸漬は不要です。
加工米1Kgに対して、水900ccの割合が大体の目安となります。水分量を加減していただく事でお好みの硬さに仕上げる事ができます。

uruchi22炊飯器のスイッチを入れて炊飯を開始してください。
※ファジー、マイコンタイプの電気炊飯器をご使用の場合は、”早炊き”スイッチを必ず押すようにしてください。

uruchi33水をご使用になられた場合は約18分、お湯をご使用になられた場合は約12分で炊上がります。※マイコンタイプの場合は機種により異なる場合があります。
蒸らしは不要ですが、5分ほど蒸らしていただきますと更においしくお召上がりいただくことができます。

おこわ(もち米)の場合

mochi11鍋に「ご飯の素調味液」1袋と、水(300cc)を入れて沸騰させてください。

mochi22早炊き加工米(もち米)1kgを入れたステンレスボールに①を入れて混ぜて、約5分間お待ちください。

mochi33約5分間寝かせておいた②に「ご飯の素(具)」①袋を入れて混ぜあわせてください。

mochi44セイロに濡らしたライスネットを敷いて、③で混ぜ合わせたご飯を入れて15分間蒸してください。